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1(遊)ヤクルト関係者に頭を下げ「一場をクビにしないでやってくれ」
2(二)楽天退団時、共に退団しようとした山田勝彦に「嶋が心配だ。1年だけでいい。俺の代わりに傍にいてやってくれないか」
3(一)母親から貰ったお守りを、風呂に入る時以外、試合に出場しても肌身離さず身に付ける
4(捕)楽天の監督を退任後、「この年になっても夢があるんです。野球の監督がやりたい」と発言
5(右)2009年CS第一初戦ステージ前夜、「もう少し、もう少しだけみんなと野球がしたかった」とナインの前で涙ぐむ
6(三)PMの立場であっても、自分が出したサインが打たれると素直に投手に頭を下げる
7(左)楽天監督時代、池山を招聘した理由を「俺を日本一に導いてくれた選手だ。借りを返したいんだよ」と説明
8(中)森祇晶や江夏豊とは夜通し野球談義を繰り返す。森曰く「彼以上に野球を好きな人間はいない」
9(投)「古田がもう一度監督をやるなら、ヘッドコーチをやってもいい。古田があれで終わってしまうのは球界にとって大きな損失だ」

1(右)どこのスカウトからも見てもらえなかったカツノリをコネでヤクルトに入団させる
2(三)「長嶋みたいな勘だけで野球をやってる人間に勝たれるとプロ野球の発展は無い。巨人には絶対に負けない」
3(左)PM時代、サッチーとW不倫。以後サッチーの現場介入や息子をベンチに入れるなどチームを私物化
4(捕)恩師であり確執のあった鶴岡一人の葬式に「OP戦があるから」と出席を拒否
5(一)92年シーズン終盤、岡林洋一に「お前を潰してでも俺はチームを優勝させる」と発言
6(遊)高津がルーキーの松井秀喜と対戦したとき、高津を成長させるためにワザとストレート勝負をさせる。案の定ホームランを撃たれる
7(中)伊藤智仁を酷使して故障させる。本人は野村を恨んではいないと言いつつも結果的には野村の酷使で選手寿命が縮む
8(二)江本孟紀に「これで美味いもんでも食え」と熨斗袋に箸を入れてプレゼント
9(投)選手達の名前当てクイズで一茂のパネルを出され「ヤクルトのお荷物」


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Source: http://twintailsokuhou.blog.jp/

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